シンプルな3つのポイントで増患を実現
増患・採用・事務負担軽減を実現するホームページとは?

患者様がクリニックのホームページで知りたい・読みたい内容は明確です。
メディウィルはこれまで200案件を超えるクリニックの制作・運営実績から、すべてのアクセス解析を調査し、患者様が知りたい情報をピンポイントで提案します。
どんな文章を書けば良いかわからないという先生も全く心配いりません。

クリニックの撮影に熟練したプロカメラマンがクリニックへ伺い、院内/院外・医療機器・ドクター・スタッフの写真を撮影します。
数多くのクリニックの撮影実績から、どんな写真をどの角度から撮るかという点は全てご提案します。

どなたでも簡単に更新できるブログシステムを提供します。専門的な医療情報をブログを通じて発信することで、多くの患者様をホームページに誘導することができます。また、ブログの更新により、サイト全体の更新頻度が上がるとともに、ページ数が増えていくので検索エンジンからの評価が上がります。
もちろん、スマートフォンや携帯からも更新が可能です。
井上 幹紀親 先生 - 池袋内科(内科)
1日に来院される患者さんが50人増えました。
新規の患者さんはほとんどホームページ経由で来院されます。また、風邪の患者さん以外は必ず次回の予約をいただくようにしていますので、90%の患者さんが予約で来院されます。→ 全文を読む
竹之内 大助 先生 - たけのうち歯科クリニック(歯科 - 開業)
開業後から順調に新患が増えています。
歯科はどこを開業地に選んでも競争が激しいので、開業前からブログを書いてある程度アクセスを集められる状態にしておくのは必須ですね。今では毎月多くの新しい患者さんに信頼して来院いただいています。
吉田 学 先生 - 高島平クリニック(産婦人科)
分娩件数が月5~10件増え、外来も受け入れ上限に達しました。
頭を悩ませていた問合せによる事務負担が目に見えて減少しました。また、看護師さん、助産師さんなどホームページを読み込んで面接にいらっしゃるので、採用後のミスマッチが減っています。→ 全文を読む
菊地 孝則 先生 - 心の杜・新宿クリニック(心療内科)
HP経由の患者さんが、60%から80%まで増加しました。
心療内科領域において、患者さんがどういった情報を求めているのか、詳しくご提案いただき、「なるほどな」と思いました。お陰様で競争が激化するなか、確実に患者さんが増えています。
清水 なほみ 先生 - ポートサイド女性総合クリニック(婦人科 - 開業)
開業前からブログを使えるのが大きなメリットでした。
婦人科でのホームページの重要性はかなり前から認識していました。開業半年前からドメインをとってブログを無料で提供いただけたので、開業時点ではすでに相当数のアクセスを獲得でき、立ち上がりもとても順調です。
清水 宏康 先生 - 清水歯科クリニック(歯科)
ロンドンから患者様が・・・。
歯周病専門医として、ブログを通じて専門情報の発信を行っていますが、これまでは決して出会うことのなかった遠方の患者さんも来院されるようになりました。先日はロンドンから帰国されて来院された方までいらっしゃいました。







